REBUSfarmは以下のLightwave 3Dに対応しています: • Standard Renderer |
Maxwell RenderとLightwave 3Dを併用する場合はMaxwell Renderのガイダンスを参照してください。 一般的なレンダリングの流れ: • 画像の点検と圧縮をしてください。 • データのアップロードしてください。 • REBUSスタッフにコンタクトをとってください。 • データをダウンロードして… • お支払い
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画像の点検
• データのタイトルに使用できる文字はA-Z、a-z、0-9、および_-. のみです。 • 複数のビットマップに同じ名前をつけないようにご注意ください。 • できるだけCache-fileでの処理を施すことをお勧めします。
画像を圧縮
テクスチャとともに画像を圧縮してください。GI Maps, Cache 等のプラグインを使用している場合、アーカイブファイルに対応するデータを追加して下さい。
データをアップロード
弊社ホームページ内のMY REBUS からログインして下さい。もし登録がお済みでないようでしたら「新規登録」から登録できます。MY REBUSの「Upload」をクリックしてください。圧縮されたデータをアップロードするには「Add」をクリックし、ファイルを選択してください。「Upload」でアップロードです。 
REBUS スタッフにコンタクトをとる
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に依頼の概要をメールしてください。*英語、ドイツ語、フランス語でお願いいたします。直ちに見積もりを添えて返信いたします。ここまでの経過では料金は発生していません。見積もりの内容でよろしければすぐにでも仕事に取りかかります。
メールには下記の詳細を書いてください。
• 基盤となっているレンダリングスペック(フレイムレンジ - レゾリューション- アウトプットファイルタイプ) • Cache-fileをお使いの場合はスタッフまでお知らせください。
データのダウンロード
レンダリングされた画像は、REBUSfarmアップローダーの「Download」というファイルからダウンロードしてください。もしくはMS Internet Explorerでダウンロードか、お使いのコンピュータにFTP クライアントをインストールしてください。
お支払い
レンダリング終了時に請求書が届きます。銀行振込か Paypalでのお支払いが可能です。料金にはドイツ連邦共和国の法律により19%の消費税が加えられていますが、ドイツ国外にお住まいのお客様にはこの法律は適用されないため、税を抜いた料金を請求しています。お住まいがドイツ以外でEU内の場合、請求書発行にVAT-IDが必要になります。
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